朝のトイレで体調を把握する。と言っても、ここに意識が向いたのも、副腎疲労と向き合うようになってから。これも体内の水分不足を把握する大事な指標。
10年以上前はそんなこともわからず、冬のこの時期、腹痛で病院に行ったことがあった。当時はかかりつけ医のようなものもはっきりしていなかったので、近所の国立の大きな病院へ。ベッドに横になりお腹を探り、先生は一言。便秘です、水分をたくさん取ってください、とのこと。
確かに今となっては、冬の時期水分不足だと固くなる、かさが減ると言ったこともわかってきたが、当時は全てのことが結びついてない。
今は朝のトイレでの状態から、水分不足を考えたりするが、それでも時々水分不足におちいり調子が悪くなる。
先生からはいつもトイレの回数や状態を聞かれる。それも最初はこの体調と結びついてなかった。とにかく水分不足に注意。水分補給。

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