春の日照と戸惑い

例年この時期は花粉と日照のバランス感覚がおかしくなる。しかし今年は落ち着いている。

おそらく一昨年から積極的に冬の間も日を浴びるようになったことが良い方に影響。春の日照の強さの高まりに身体が着いていけるような感覚が身についた気がする。

以前は春になる、日照が強まる、この日の強さに気おくれする、そして花粉もつらいの二乗三乗だった。原因もわからずただつらい状況だった。しかし、冬の間も散歩をし、日照への戸惑いが減り、一つ原因が解消。残る花粉も目薬が良くなり一つ対症療法ができると、根本的な頭痛などの不調が解消ができそうな飲み薬も試して見たいと思うようになってきた。

昨日も書いた、睡眠や水分などの要因が多いと、もはや何が何かわからず、いわゆる不定愁訴として耐えるしかない。しかし、一つづつでも原因を潰していくことで、トータルの質が格段に上がる。睡眠、水分、小麦もそうかも、生活習慣の改善は一筋縄では行かない。これをやり遂げるのはそれはそれで大変だが、やった結果頭がクリアになり気力も湧いている。ネットワースペシャリストも何の足しになるかはわからないが、今なら行けそうなのでやってみようと思う。

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