一休みするか

今日は朝から雨なので、散歩も休み。部屋の掃除と朝ごはんはちゃんと済ませ、そのままだらだら。土朝九時を聞き流し、途中ちょっとした作業をなぽりとして、畠山さんを聞いていたが、どうにも横になりたいので寝室でエアコン入れて横になる。

昨日のボスの電話からどうもペースが崩れる。割とパートナーでの講演(としか言いようがない)、引き継いだ商談、そして、機器検証と慌ただしい1日だったが、そこまでは割とノリノリ。しかし電話後からまた去年を思い出すような、つまらない、理解の得られてない状況に戻る。いや、味方もいて贅沢は言えないのだろうが、そんな1ヶ月や2ヶ月で何ができると言うのか、足の引っ張り合いのようなものを感じてバカバカしくなる。上が下の足を引っ張ってる感じて、外人のロジックもあるのだろうが、そこがもはや理解できないから、どうしょうもない。理解できない、それはしなくてもいいのだろうけど、もうバカバカしくてどうでもいい。期待をする自分がアホらしく、いかに淡々とつまらない仕事をつまらないままできるか、みたいな我慢比べモードになる。

ネットワーク試験の準備ももここまではノリノリできていたが、これも仕事がそれなりに流れていたからだったことがわかる。ボスは信頼しているし、考えているロジックも何をすればいいかもよくわかるので、そこは本当にありがたい。この状況をぶっ壊す外人に腹を立てている、ということか。

今日は、天気も悪く、お家の人も外出なので、だらだらとしているが、なたね梅雨の寒さはどうしていいかわからない。このまま横になった勢いで昼寝でもするのか、それとも横になっまま過ごすのか、春の雨の日はどうしていいか本当にわからない。

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