旅と言っても出張がほとんど。新幹線、飛行機とも乗って寝ると、脚がぞわぞわ、その日に夜寝るときも胸の辺りがぞわぞわ、というのが結構あった。
これはいわゆるむずむず脚症候群だが、それが、脚だけでなく胸でも起こる。そして、乗り物に乗らなくても今から数年前は頻繁に起きていた。
副腎疲労という病名がついて7年以上経つと思うが、この治療で確実に減った。本当に色々な症状があり、いわゆる不定愁訴、不調のオンパレード。
しかし、今は、治療も進み、何より切り分けができるようになった。これはむずむず脚症候群、原因は特に言われてないが、恐らく総合すると活性酸素。移動で高速で移動すると、恐らく体内では活性酸素が発生している。そして、むずむず脚症候群、胸の辺りがむずむず、大体移動したその日は眠りが浅い。
昨日は身体が熱く感じた。エアコンも入れたが、身体の中から熱が発生している感じ。そして、眠りが浅い。
とんてき、とんかつで身体が熱くなって…とも考えるが、移動した日に起こるので、むずむず脚症候群の延長による眠りの浅さだろう。
むずむず脚症候群もそうだが、寝落ちするときにむすむずが邪魔しに来る。脚が吊るのも同じだろう。名前は忘れたが、寝落ちするときのホルモンがトリガー。
本当にいつも不定愁訴対応、微調整が多く、自分の身体と向き合っている。

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