喫煙とセロトニン不足、絶不調はどこから

2024/05/27月曜

絶不調、全身の経絡痛ひどい、眠りも浅い、頭の中白い、やる気も出ない、

振り返り

  • 水、大阪飲み会、新幹線移動、スモーキングOK飲み会
  • 木、大阪戻り、新幹線移動、肉駅弁もたれる
  • 金、知人とバー、スモーキングOK
  • 土、睡眠障害、朝起きれない、京華樓、味濃過ぎ、夜の街
  • 日、睡眠障害、朝起きれない、アウトレット、朝チョコ食べ過ぎ、ゴディバドリンク、ちょっとやり過ぎか
  • 月、睡眠障害、書いた日、会社で座ってるのもしんどい、夜中覚醒
  • 火、睡眠障害で休む、淡々モード、頭痛あり、アンニュイなし原因はスモーキング、活性酸素と推測

こんなことは今までも時々あった気がして、絶不調と受動喫煙を結びつけている。感覚的にはおそらく間違いない。

何のエビデンスもないが、受動喫煙(や新幹線)で活性酸素が発生、テンション上がり一時的に元気なように感じる。しかし夜は眠れておらず、朝起きれない。

また、活性酸素で腸内環境がおかしくなり、セロトニンがうまくできない。それが睡眠障害の原因。

一時的にハイになり、その後崩れる。しかしその前には活性酸素が発生するような何かがある。

のだろうか。

その反面もう一つあるのは、頭痛と肉体的、経絡痛的な不調で、やる気が出ない感じはあるが、追い込まれる焦燥感的な感じはあまりなく、淡々としている。梅雨の曇でもあまりアンニュイな感じはなく影響を受けない。ビタミンD不足で焦燥感に巻き込まれていた先日とは、不調の中身が少し違う。ビタミンD不足で引き起こされるのもセロトニン不足だと思っていたが、矛盾するか。

しかし夜中は目が冴えて、仕事、焦燥感に苛まれたりする。やはりセロトニンの回転がうまく行ってないのか。

あれ、立ちくらみも。しかしアンニュイはない。別物か。

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