と言っても怪い話ではなく、夜中にトイレに行く頻度が高い日とそうでもない日の落差が大きい。最近では先週の岡山トリガーの不調で、日曜夜から月曜にかけ夜中に頻繁にトイレに行き、次の日いよいよ通勤途中に気持ち悪くなりダウン。その頻度もそうだけど、すごく押しが強くて我慢できずにトイレに起こされ、そして朝には寝不足というのか自律神経がおかしく、何ともメンタル的に不安定な感じになる。
これがなかなか説明しづらいのは、昨日書いた体内水分の不足とは矛盾しているように見え、本当に体内が乾燥しているなら出るものも出なくなってもおかしくないところに、むしろ一晩に5回とか6回とか恐らくレム睡眠の頻度で起こされている。これがあるので水分の不足とは結びつけづらく、むしろ水分を取ることに臆病になり、そしてさらに水分不足になり行くところまで行くという、本当に悪循環。
そして回復し、体内の水分量が満たされている昨日は、いつものように朝からポットのお茶を飲み、お付き合いのランチでアイスティーをお代わりするくらい飲んでもわずか朝方1回のトイレで済んでいる。
そして抜け感の中シャワーを浴びていると、これは水分不足が原因でひたすら寝て、水分も満たされるとスッキリとしたクリアな状態になっている。
色々な矛盾があるのでなかなか因果がつかめずプロトコルのようにきっちり対応ができないが、書き留めて見返しているうちにわかるようになりたい。これが副腎疲労によるものかどうかもわからないが、とにかく事実。


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