ビアイン 阿倍野天王寺

線路の脇にあるJR西日本のホテル。下にはドン・キホーテ。珍しいコンボ。

チェックインシステムに誘導される時から違和感。そしてシェーバーは100円。合理的。部屋に入り服を半分脱ぎかけ嫌な予感。毛布を借りたいと電話。やはりフロントまで取りに行くパターン。的中そして合理的。

部屋は今風ではあるけど、窓ぎわが冷える。そしてJRイン札幌にも似たチープさ。風呂トイレセパレートは良いが、ロイネットより軽い感じ。だが家よりマシ。ベッドに横たわると、カーテンの隙間から窓が見える。明日の朝は明るい。この辺りは詰めが甘いと言うか、コストが見える。

昨日の松戸のホテルのが新しくはないが、オーセンティックなホテルだっただけにキャップが際立つ。

しかし、会社のお金でこれだけのレベルのホテルに泊まれているだけでも感謝。

夕飯は新大阪でいつもの松屋。肉280g。ぺろり。

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