いい加減と言っても、適当でダメとは違い、本当に、ちょうどいい加減が重要そう。
昨日の朝は吉野家でつゆだくだくで、お新香も食べ少しだるいところを持ち直した。塩分はやはり大事、ということを実感。これは進歩。
そしてひたち号で水戸へと向かい商談、それから軽くお昼を食べようと、駅にあったはなまるうどんに入る。うどんではなく、小さい牛丼がありそうだったので、それでいいと思いつつ、セルフでおでん3ネタと、鶏天、ちくわ天をピックアップ。なんだか頭が回ってないのか、普通だと取らない量をなぜかとる。結果として、朝からの塩分取り過ぎで、ぼんやりしていた模様。トイレも少なく、身体がむくみ状態、水分過多、そしてぼんやり、セルフ多め。
なぜこれに気づいたか?夜のトイレがすごく多かった、そして寝不足で今ぼんやり。
このトイレの多さ、今覚えば過去にもあった。ラーメンとなどで張り切ってスープ多め、塩分多めで、日中のトイレが減り、夜中トイレばかりになるという。なるほど、日中の塩分過多は水分保持、そして夜のトイレに回るという悪循環。
暫定対応として、夜のつゆだくだく塩分多めはいいとして、朝、昼はやめておこう
随分色々なことを分けて考えられるようになってきた。トイレ問題、塩分少なめも良くないが、多めも弊害。難しい。



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