春の光量と低血糖

今日は土曜日。雨上がりの快晴の中、展示会で出勤。すごい光量。

昨日はUNIコーヒー、みかんピーチティー+キャロットケーキ=ひどい低血糖、が起きたが、今朝はこれは絶対に続きと思うことが起きた。夜のトイレと、朝目が覚めなかった。

トイレは多分4回位だったが、推しがそんなに強くないにもかかわらず、さらさら流れる感じ。そして朝は昨日の電車の寝落ちのように、深く目が覚めず、身体がしびれて動かない、身体を起こしても、頭はなかなか働かない感じの中、かろうじてネコにエサはあげた。

こうやって体調について書いていること事態、不調などこかがあるわけだけど、それでも10年前とは全く違う。この光量に見覚えはあるが、以前は春の感じにすごく気後れして、ついて行けない感じだった。

そして実際の体調も、とにかく花粉症の症状と思えるものがひどく、目の周りの痒み、鼻詰まりはもちろん、メンタル的にもどうしてもやる気が出ず常時頭痛にさいなまれていた(気がする)。当時の気分は()付になる位今は改善されており、こんな日が来るとは思わなかった。あの頃は(絶対)、目の周りや鼻から、腸のリーキガットのように花粉が全身に入っていたに違いない。

そして花粉は低血糖と密接に結びついている、ハズ。小麦はよるのトイレと密接に結びついている、ハズ。

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