トイレの推しの強さ

日常の中でも当たり前だか一定時間ごとにトイレに行きたくなる。この辺りのコントロールと言うのか、発生する感じが年を取ると変わってきて、頻度や強さの違い、またメリハリなどが利かなくなり、時々トイレに行ってもスッキリせず少しその感覚が残り、また前の方だけでなく後ろの方もその感覚が継続したりする。

そんな事がずっとではなく時々あるので、そんな日は遡って行動、特に飲んだ物のことを考えてみる。今日に関して言うと思い当たる節は2つあり、1つが昼過ぎに飲んたドトールの豆乳ティー、そこには少し甘いシロップも入れた。そしてもう一つは、夕方5時くらいにチョコレートを食べながら穀物コーヒーを飲んだ。

じゃあ一体何が原因になってるのか、本当のところはわからないが、これまでこの現象を意識してから考えてみると

  • 豆乳ティーの豆乳
  • 豆乳ティーの甘いシロップ
  • 穀物コーヒーそのもの
  • 穀物コーヒーと食べたチョコレート
  • これらの組み合わせ

穀物コーヒーを夕方飲むと怪しい気はしている、そしてチョコも時間によってはペースを乱す気はする。

これは仮説として、今後意識してみよう。不快な夜。おそらく今晩は頻度が高いだろう。

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